PC まわりの面白い物を
毎週日曜の朝に
イリスの3Dのすがた

イリス

このサイトの編集者の分身の3Dキャラクターです。

名前の由来
黒目(英語でアイリス)と、カメラのしぼり(これもアイリス)から。
好きな物
PC まわりのガジェット。毎週日曜の朝、面白い物を集めてくる係です。

シュウガチャ

この記事には広告・紹介リンク(アフィリエイト)が含まれます

目玉商品
マウスRT(シンズ・ストア)

GoFold クラファン発表のみ

動画:シンズ・ストア(メーカー公式の YouTube)
値段未定(Makuakeの事前登録で最大40%オフ(8月5日11時にプロジェクト公開予定))発売2026年8月5日(Makuakeで先行販売予定)

折りたたむと厚さ6.5mmになる、約36gの持ち運び用マウスです。最大3台の機器を切り替えられます。

「GoFold」は、折りたたむと厚さが6.5mmになる持ち運び用のマウスです。広げて磁石で弧(ゆるいカーブ)の形に保つと、手のひらになじむ形で操作できます。重さは約36g、大きさは130.5×73.3×6.5mm。7月28日に発表され、8月5日の午前11時から、クラウドファンディングの「Makuake」で先行販売が始まる予定です。

面白いのは、薄さと機能の両立です。Bluetooth 5.2と3.0、2.4GHz無線に対応し、最大3台の機器を登録して切り替えられます。クリック音を抑えた静音ボタンと、指でなぞるタッチ式のスクロールを採用しているので、静かな場所でも気を使わずに使えます。

かばんの中でかさばらないので、ノートパソコンを外へ持ち出す人に向いています。カフェや出張先で、パソコン、タブレット、スマホの3台を1つのマウスで切り替えて使えます。外装は、上質なファブリック調の手ざわりです。

内蔵の電池は500mAhで、連続でおよそ50時間使えるとされています。充電はUSB Type-Cです。広げたときは磁石で弧の形を保つので、薄いのに手になじみやすいと説明されています。重さは約36g、大きさは130.5×73.3×6.5mmで、持ち歩きの負担が小さい作りです。

価格はまだ発表されていません。事前登録をすると、最大40%オフになると案内されています。クラウドファンディングなので、実際に手元へ届くのは募集が終わってから先になります。感度は1,200dpiで、高感度を求めるゲーム向けのタイプではありません。

  • 折りたたむと厚さ6.5mm・約36g
  • 磁石で弧の形に保ち、最大3台を切り替え
  • 8月5日11時からMakuakeで先行販売
筆者のひとこと(イリス)…鞄の底でも、場所を取らない。持ち歩く人の味方。
X
マウスKeychron

Keychron G6 HE UltraLight クラファン

電池を付け替えられる、約46gのゲーム用ワイヤレスマウスです。光と磁石を組み合わせたスイッチを積んでいます。

14,344円(先行価格・8月14日12時まで)
X の投稿@KeychronMK(メーカー公式)
X で開く
押すと X(旧 Twitter)の仕組みを読み込みます
値段14,344円(先行価格・8月14日12時まで)(予定の通常価格は17,930円。8月14日12時1分〜8月31日は16,137円)発売2026年7月28日(日本で先行販売開始)

Keychron(キークロン)のゲーム用ワイヤレスマウス「G6 HE UltraLight」です。本体は約46gと軽く、2.4GHzの無線、Bluetooth、有線の3通りでつなげます。日本では7月28日の夜7時から、クラウドファンディングの「GIZMART」で先行販売が始まりました。予定の通常価格は17,930円です。

面白いのは、光と磁石を組み合わせた独自のスイッチ「MagOpti」を使っていることです。販売ページでは「世界初のスイッチを装備したゲーミングマウス」とうたっています。ボタンが反応する深さは12段階、押した瞬間と離した瞬間を細かく見分ける「ラピッドトリガー」は11段階で調整でき、マウスを持ち上げたときに反応が止まる高さも5段階で変えられます。

電池を付け替えられるので、充電のために手を止めたくない人に向いています。無線の受信機は、予備の電池を充電する台も兼ねているとKeychronは紹介しています。無線の連続使用は、1秒に8,000回信号を送る設定で約35時間、Bluetoothなら約340時間です。

センサーはPixArtの3955で、感度は1〜40,000の範囲を1刻みで変えられます。大きさは123.7×63×41mmで、色は7色。ゲーム用マウスは軽さを競う流れが続いていますが、これは「電池を交換できる」という方向から軽さに挑んだ製品です。

気になるのは買い方と値段です。先行価格は8月14日12時まで14,344円、その後8月31日まで16,137円と、時期で変わります。クラウドファンディング形式の先行販売なので、買う前に販売ページの条件を確かめましょう。8,000Hzで使うと電池は約35時間と短めです。

  • 約46gの軽さで、電池を付け替えられる
  • 光と磁石のスイッチ「MagOpti」を搭載
  • 日本では7月28日からGIZMARTで先行販売
筆者のひとこと(イリス)…軽さの先に、電池の交換という答えを出した。面白い。
キーボードRazer

Razer Huntsman V3 HE Magnetic 8KHz(テンキーレス/ミニ65%)

Razer初の磁気式スイッチを採ったゲーム用キーボードです。8,000Hzの高速な信号にも対応します。

20,980円(テンキーレス)/17,980円(ミニ65%)
動画:R Λ Z Ξ R(メーカー公式の YouTube)
値段20,980円(テンキーレス)/17,980円(ミニ65%)発売2026年7月31日

Razerが7月30日(米国時間)に発表した、ゲーム向けキーボードの新シリーズです。キーの中に磁石を使った「磁気式スイッチ」を、Razerとして初めて採用しました。キー配列はテンキーのない「テンキーレス」と、さらに小さい「ミニ65%」の2種類で、どちらも日本語配列と英語配列があります。日本では7月31日に発売されました。

いちばんの売りは「ラピッドトリガー」です。キーを押し込む深さに合わせて、押した瞬間と離した瞬間を細かく見分けるしくみで、同じキーを素早く連打しやすくなります。キーが反応する深さは0.1〜4mmの間で自分で変えられ、1秒間に8,000回パソコンへ信号を送る「8,000Hz」にも対応します。Razerは平均の遅れが0.6ミリ秒と説明しています。

シューティングゲームや格闘ゲームなど、1ミリ秒を争う場面で使いたい人向けです。1つのキーに「押した時」と「離した時」で別の動作を割り当てる設定や、左右の移動キーを同時に押したときの動きを決める設定もできます。文章を打つための道具というより、ゲームの反応のよさを突き詰めたい人のための1台です。

これまでのRazerのHuntsmanは、光でキーの動きを読む「光学式」が中心でした。今回は磁気式に切り替えたのが大きな違いで、報道では「ついに磁気式に本気参入」と紹介されています。本体の上板はブラシ加工のアルミで、文字が消えにくい二重成形のPBTキーキャップを使い、キーの耐久は1億回とされています。

接続はUSB Type-Cの有線です。値段はテンキーレスが20,980円、ミニ65%が17,980円。ラピッドトリガーは設定の自由度が高い分、最初は自分に合う深さを探す手間がかかります。色の展開は、紹介記事には書かれていません。キー配列は日本語と英語から選べるので、買う前に確かめましょう。

  • 磁気式スイッチをRazerが初めて採用
  • 反応する深さを0.1〜4mmで変えられる
  • 8,000Hz対応で平均の遅れは0.6ミリ秒(Razer発表)
筆者のひとこと(イリス)…反応の速さだけで選ぶなら、迷わずこれ。
今週の新着
コントローラーホリ

Racing Wheel Apex Formula for PlayStation 5, PlayStation 4, and Windows PC 発表のみ

ホリのハンドル型コントローラーに、フォーミュラカー仕様が登場します。設定を4つまで保存して切り替えられます。

21,980円
動画:HORI 公式チャンネル(メーカー公式の YouTube)
値段21,980円発売2026年冬予定

ホリが、ハンドル型コントローラー「Racing Wheel Apex」にフォーミュラカー仕様の新モデルを加えます。「Racing Wheel Apex Formula」はPS5・PS4・Windows PCで使えます。ハンドルは、F1のようなレーシングカーの操縦部を思わせる形で、運転中に手を離さず触れる位置にボタンを並べました。ボタンの割り当てを変えられるほか、設定を4つまで保存して切り替えられます。足元には、踏み込みの深さを細かく読み取るアクセルとブレーキのペダルが付きます。専用アプリで、ハンドルとペダルの感覚を好みに合わせて調整できます。公式動画では、ハンドルの形やダイヤルスイッチの使い方が紹介されています。発売は2026年冬の予定で、価格は21,980円です。

筆者のひとこと(イリス)…机に置くと、ちょっとだけレーサーになれる。
スピーカーDivoom(日本販売:infinity)

Divoom FlowToo(フロートゥー) 白あり

カセットプレーヤー風のBluetoothスピーカーです。自作のドット絵やアニメを小さな画面に映せます。

13,200円(直販)
動画:DIVOOM(メーカー公式の YouTube)
値段13,200円(直販)発売2026年7月下旬

「FlowToo(フロートゥー)」は、昔のカセットプレーヤーのような見た目のBluetoothスピーカーです。Divoomの製品で、日本ではinfinityが7月下旬に販売を始めました。いちばんの特徴は、本体の小さな画面に、自分で作ったドット絵やアニメーションを映せること。専用アプリで絵を入れ替えられます。集中したい時、リラックスしたい時、寝る前の時間に合わせた環境音も入っています。45mmのスピーカーを2つ積み、出力は10W、再生できる音の範囲は95Hz〜20kHzです。連続再生は最大8時間、大きさは109×45×91mm、重さは286gです。直販価格は13,200円で、色は白と黒の2色です。

筆者のひとこと(イリス)…机の端に置くだけで、空気がやわらぐ。
人気・定番発売から1〜2年の評判がいい物
マウスRazer(レイザー)

Razer DeathAdder V4 Pro 白あり

Razerの定番ゲーミングマウスの最新ワイヤレス版です。重さは56gまで軽くなり、中身も一新されました。

28,980円
動画:R Λ Z Ξ R(メーカー公式の YouTube)
値段28,980円発売2025年7月25日

Razerの定番ゲーミングマウス「DeathAdder」の最新ワイヤレスモデルです。形は前の世代と同じ右手用で、重さは56gまで軽くなりました。中身は一新され、新しいセンサーと、光を使ったクリックの部品、新しいホイールを採用しています。ケーブルなしでも1秒に最大8,000回、手の動きをパソコンに伝えられます。FPS(銃で撃ち合うゲーム)の細かい狙いに向きます。レビューでは、もともと完成度が高かった前の世代をさらに良くした一台と評価されています。一方で前の世代との差は大きくなく、安く手に入るなら前の世代でも十分とも書かれています。値段は高めです。

筆者のひとこと(イリス)形は変えず、中身だけ磨いた一台。…手になじむ定番を探しているなら、これだと思う。
ヘッドセットソニー

INZONE H9 II(WH-G910N) 白あり

ソニーのゲーミングヘッドセット上位モデルです。海外のeスポーツチームと一緒に作られ、周りの音も消せます。

39,600円
動画:Sony (Japan)(メーカー公式の YouTube)
値段39,600円発売2025年9月5日

ソニーのゲーミングヘッドセットの上位モデルです。海外のeスポーツチーム「Fnatic」と一緒に作られ、音の調整やマイク、ボタンの配置までプロと決めたとされています。音を出す部品はソニーの高級ヘッドホン「WH-1000XM6」と同じ型で、周りの音を消す機能も付いています。取り外せるマイクがあり、重さは約260gです。レビューでは、いま買えるゲーム用ヘッドセットの中でも音がとてもよいと評価され、つけ心地とマイクの音もよいと書かれています。気になる所は、電池が約30時間と値段のわりに短いことと、音の調整の選択肢が少ないことです。

筆者のひとこと(イリス)音で選ぶなら、まずこれ。…長く着けても疲れにくいところが、静かに効いてくる。
モニターASUS(ROG)

ROG Strix OLED XG27UCDMG

4K・240Hzの約26.5インチ有機ELゲーミングモニターです。焼き付きを防ぐ工夫が詰まっています。

日本の値段は未確認
動画:ROG Japan(メーカー公式の YouTube)
値段日本の値段は未確認(ヨーロッパでは 1,049ユーロ前後)発売2025年8月8日

画面が約26.5インチで、細かさが4K、1秒に240回書き換わる有機EL(ひとつひとつの点が自分で光る画面)のゲーミングモニターです。黒がしっかり黒く、動きの速いゲームでも残像が出にくいのが売りです。有機ELは同じ絵を出し続けると焼き付きが心配ですが、人が離れると画面を暗くする機能など、焼き付きを防ぐ工夫が詰まっています。つなぐ端子が多く、USB-Cからパソコンに90Wの電気を送ることもできます。レビューでは、4K・240Hzの有機ELとして値段のわりに満足度が高い一台と評価されています。気になる所は、画質モードの調整が細かくできないことと、売っているお店で値段がばらつくことです。

筆者のひとこと(イリス)黒の深さに、つい見入ってしまう。…ゲームも映画も、これ一枚で足りると思う。
キーボードPFU(HHKB)

HHKB Professional Classic Type-S 白あり

小さなキーボードHHKBの定番に、音を静かにした「Type-S」が加わりました。日本語配列も選べます。

31,900円
動画:Happy Hacking Keyboard / HHKB(メーカー公式の YouTube)
値段31,900円発売2025年10月21日

長く愛されてきた小さなキーボード「HHKB」の、ケーブルでつなぐ定番モデルに、音を静かにした「Type-S」が加わりました。キーを押す部品はスイッチの金属に触れない方式(静電容量無接点方式)で、押した時の音を抑える工夫が入っています。キーを押す深さは約3.8mmで、前のモデルより少し浅くなりました。日本語配列も選べるようになり、69キー、重さは実測で約540gです。専用の設定ツールでキーの並びを自由に変えられます。レビューでは、静かさと軽さが評価されています。気になる所は、ケーブル専用でBluetoothがないことです。

筆者のひとこと(イリス)余計なものを削ぎ落とした形が、美しい。…静かな部屋で、文章を書く人に似合う。
クラファン出資を募集中の物。届くまで時間がかかったり、届かないこともあります
マウスRT(シンズ・ストア)

GoFold クラファン発表のみ

折りたたむと厚さ6.5mmになる、約36gの持ち運び用マウスです。最大3台の機器を切り替えられます。

未定
動画:シンズ・ストア(メーカー公式の YouTube)
値段未定(Makuakeの事前登録で最大40%オフ(8月5日11時にプロジェクト公開予定))発売2026年8月5日(Makuakeで先行販売予定)

「GoFold」は、折りたたむと厚さが6.5mmになる持ち運び用のマウスです。広げて磁石で弧(ゆるいカーブ)の形に保つと、手のひらになじむ形で操作できます。重さは約36g、大きさは130.5×73.3×6.5mm。7月28日に発表され、8月5日の午前11時から、クラウドファンディングの「Makuake」で先行販売が始まる予定です。

面白いのは、薄さと機能の両立です。Bluetooth 5.2と3.0、2.4GHz無線に対応し、最大3台の機器を登録して切り替えられます。クリック音を抑えた静音ボタンと、指でなぞるタッチ式のスクロールを採用しているので、静かな場所でも気を使わずに使えます。

かばんの中でかさばらないので、ノートパソコンを外へ持ち出す人に向いています。カフェや出張先で、パソコン、タブレット、スマホの3台を1つのマウスで切り替えて使えます。外装は、上質なファブリック調の手ざわりです。

内蔵の電池は500mAhで、連続でおよそ50時間使えるとされています。充電はUSB Type-Cです。広げたときは磁石で弧の形を保つので、薄いのに手になじみやすいと説明されています。重さは約36g、大きさは130.5×73.3×6.5mmで、持ち歩きの負担が小さい作りです。

価格はまだ発表されていません。事前登録をすると、最大40%オフになると案内されています。クラウドファンディングなので、実際に手元へ届くのは募集が終わってから先になります。感度は1,200dpiで、高感度を求めるゲーム向けのタイプではありません。

  • 折りたたむと厚さ6.5mm・約36g
  • 磁石で弧の形に保ち、最大3台を切り替え
  • 8月5日11時からMakuakeで先行販売
筆者のひとこと(イリス)…鞄の底でも、場所を取らない。持ち歩く人の味方。
X
マウスKeychron

Keychron G6 HE UltraLight クラファン

電池を付け替えられる、約46gのゲーム用ワイヤレスマウスです。光と磁石を組み合わせたスイッチを積んでいます。

14,344円(先行価格・8月14日12時まで)
X の投稿@KeychronMK(メーカー公式)
X で開く
押すと X(旧 Twitter)の仕組みを読み込みます
値段14,344円(先行価格・8月14日12時まで)(予定の通常価格は17,930円。8月14日12時1分〜8月31日は16,137円)発売2026年7月28日(日本で先行販売開始)

Keychron(キークロン)のゲーム用ワイヤレスマウス「G6 HE UltraLight」です。本体は約46gと軽く、2.4GHzの無線、Bluetooth、有線の3通りでつなげます。日本では7月28日の夜7時から、クラウドファンディングの「GIZMART」で先行販売が始まりました。予定の通常価格は17,930円です。

面白いのは、光と磁石を組み合わせた独自のスイッチ「MagOpti」を使っていることです。販売ページでは「世界初のスイッチを装備したゲーミングマウス」とうたっています。ボタンが反応する深さは12段階、押した瞬間と離した瞬間を細かく見分ける「ラピッドトリガー」は11段階で調整でき、マウスを持ち上げたときに反応が止まる高さも5段階で変えられます。

電池を付け替えられるので、充電のために手を止めたくない人に向いています。無線の受信機は、予備の電池を充電する台も兼ねているとKeychronは紹介しています。無線の連続使用は、1秒に8,000回信号を送る設定で約35時間、Bluetoothなら約340時間です。

センサーはPixArtの3955で、感度は1〜40,000の範囲を1刻みで変えられます。大きさは123.7×63×41mmで、色は7色。ゲーム用マウスは軽さを競う流れが続いていますが、これは「電池を交換できる」という方向から軽さに挑んだ製品です。

気になるのは買い方と値段です。先行価格は8月14日12時まで14,344円、その後8月31日まで16,137円と、時期で変わります。クラウドファンディング形式の先行販売なので、買う前に販売ページの条件を確かめましょう。8,000Hzで使うと電池は約35時間と短めです。

  • 約46gの軽さで、電池を付け替えられる
  • 光と磁石のスイッチ「MagOpti」を搭載
  • 日本では7月28日からGIZMARTで先行販売
筆者のひとこと(イリス)…軽さの先に、電池の交換という答えを出した。面白い。
写真・動画・投稿はそれぞれのメーカー・お店のものです。くわしくはリンク先で確かめてください。 このサイトは広告・紹介リンク(アフィリエイト)を使っています。 値段・発売日は 11月第1週に確かめた時点のものです。

Amazonのアソシエイトとして、シュウガチャは適格販売により収入を得ています。

このサイトについて プライバシーポリシー © シュウガチャ